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夏に函館に行くなら♪個性あふれる函館・道南の夏祭り4選!

函館・花火

「夏の函館旅行の楽しみはなんですか?」と言われてなにが思い浮かびますか?

とれたてのいかなどの魚介類を使ったグルメや、緑とのコントラストが美しい異国情緒あふれる街並み、雲海や霧夜景も楽しめる函館山からの眺めなどなど……。

たくさんの見どころや魅力がある夏の函館。そんな夏の函館は夏祭りの時期でもあります。

今回は夏の函館に旅行したら、ぜひ訪れてほしい函館と道南の夏祭りを4つご紹介します。それぞれに個性がある夏祭りはどれも魅力的ですよ!

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函館と北海道の美味しさが満載!はこだてチャウダーを味わおう!!

はこだてチャウダーキャッチ

函館の名物グルメといえば何を思い浮かべますか?イカ刺しやイカめし、ラッキーピエロのハンバーガーにハセガワストアのやきとり弁当。

今でもたくさんの名物グルメがある函館ですが、また新しい名物グルメ候補が生まれました!それが「はこだてチャウダー」です。

今回は「はこだてチャウダー」とは何かと、実際に提供されている3つのレストランのチャウダーをご紹介します。

これから名物グルメになるかもしれない、おいしい「はこだてチャウダー」をチェックしてくださいね。
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松前町の観光|北海道唯一の城下町で、歴史探訪と海鮮グルメの旅!

松前アイキャッチ

新函館北斗駅から車で二時間、北海道の最南端に位置する松前町。津軽海峡の絶景を臨み、かつて松前藩がおかれ、蝦夷地と本州を結ぶ交易の場として栄えたこの街は、北海道で唯一の城下町としても名をはせています。

そんな松前町は、道内屈指の桜の名所としても知られており、毎年春には道内外から多くの観光客が押し寄せます。

名産品は、本マグロやヤリイカなど津軽海峡で獲れる新鮮な海の幸。松前町を訪れるなら、海鮮グルメも欠かせません。

そこで今回は、松前町のおすすめ観光スポットとグルメをご紹介します!
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昔ながらの遊具が楽しいぞ♪函館公園内「こどものくに」のススメ

こどもの国・飛行機

函館公園内にある「こどものくに」は、小さいながらも乗り物などのアトラクションが詰まったアミューズメントパーク。

函館は雪が積もるので冬の間は閉鎖されていますが、春が近づくと営業を再開し、週末ともなると親子連れで賑わいます。

かつて北洋漁業に湧き、華やかだった頃の函館市の栄華がしのばれる、昭和のレトロな雰囲気ただよう公園ですが、これが結構楽しく、アツくなれる施設なんです!

親子そろってハマりたいアトラクションが満載の函館公園こどものくにをリポートします。

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【函館】明治・大正のロマンを感じさせる古民家カフェ3選

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函館の観光スポットが多く点在するエリア・西部地区にはたくさんの歴史的な建造物が並んでいます。函館区旧公会堂やハリストス正教会など有名な建造物も多いのですが、町並みを歩いていると古い民家が多いことに気がつきます。

その古民家の多くは市の文化財に登録されていて、外観などを建築当時のまま保っているものばかりです。そんな古い民家の落ち着いた雰囲気を感じられるようにと、古民家を再利用したカフェが函館にはたくさんあります。今回はそんなカフェの中から3つをご紹介します。
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【函館】イカすニモカ導入記念!市電と函館バスでめぐる観光スポット

函館 市電 観光イメージ
2017年3月25日から函館の市電と函館バスにICカード「ICAS nimoca(イカすニモカ)」が導入されました。

いままでも市電が1日乗り放題の「市電1日乗車券」や、市電と函館バスが乗り放題の「1日乗車券」「2日乗車券」など、観光に便利な乗車券はありましたが、少しだけ市電やバスに乗りたいというときには割高になってしまうことも。

しかし今回の「ICAS nimoca(イカすニモカ)」導入で、SuicaやPASMOなどの交通系ICカードを市電・函館バスでも使えるようになりました!

今回はさらに便利に観光することができるようになった市電・函館バスで、訪ねることができる観光スポットをご紹介します。
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函館市の隣町「七飯町」で美しい自然を楽しもう【観光・みどころ】

七飯アイキャッチ道南の有名な観光地といえば函館市ですが、函館市内の北、約15キロに位置する隣町「七飯町(ななえちょう)」はご存知ですか?

日本で初めて西洋りんごが栽培された地として、また2012年にラムサール条約に登録されたことで知られる大沼などで街の名が知られるようになりましたが、他にもまだまだ見どころが満載です。

そこで今回は道南を代表する秀峰駒ヶ岳や、放牧された牛たちの姿など北海道らしい自然や味覚を満喫できる6つのスポットをご紹介します♪
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「ランチパスポート2017」で函館のランチを楽しもう!

ランパス

函館地区では2回目の発売となる、ランパス。ランパスとは「ランチパスポート」という名前の書籍のことで、購入者は本に載っているランチメニューを500円で食べることができるのでとってもお得!

値段は500円でも本来なら700円や800円、中には1000円以上するものも!またお店によってはランチ以外もOKというところもあるので、要チェックです。

なお、ランパスは1冊980円(税抜)。1店につき3回まで使え、有効期限は発売日から3ヶ月間です。そのお得感から、発売初日にはもう売り切れの書店が続出。

そんな大人気のランチパスポート北海道・函館2017。掲載店舗80店の中から5店をピックアップしてお届けします。
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名産のカキに新幹線ビュースポット!知内町(しりうちちょう)に行ってみよう

知内アイキャッチ

東京から新幹線で約4時間、青函トンネルを抜けて北海道に上陸すると最初に現れるのが知内町(しりうちちょう)です。

道内最南端の新幹線停車駅「JR木古内駅」から車で15分程の知内は、東側に津軽海峡を臨み、三方を山岳に囲まれた自然豊かな町。そんな知内の名産は「カキ」と「ニラ」です。

その美味しさを広めようと2016年1月にオープンしたのが「かき小屋知内番屋」。津軽海峡で育った肉厚のカキや味も品質も全道一のニラを使った様々な料理を堪能頂けます。

また北海道新幹線の開業に伴い、2016年11月に新設された「新幹線展望塔」も併せてご紹介。新幹線の開業から一年が経ち、ますます活気づく知内町の最新スポット情報をお届けします。
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